アットベリーで脇の黒ずみケア

正しい使用法と黒ずみケア

アットベリーの正しい使用方法について解説します。

 

どんな化粧品も正しい使い方をしないと効果は半分くらいにまで落ちてしまうのだそうです。アットベリーのご紹介ということで、正し使い方についてこちらでも書かせていただきます。私も改めて振り返って反省する点もありました。皆さんと一緒に正しい使い方をマスターして早く結果を出したいです。

 

まず、朝と晩の2回の使用を推奨されていますので、夜はお風呂上りが最適かと思います。お風呂の前に塗っても問題はないと思いますけど、とてももったいないので。それに、お風呂上りのお肌は毛穴が開いている状態なので化粧品などの成分がしっかりと浸透しやすいのです。せっかく使うものなら効果をしっかりと浸透させたいので、お風呂上りに使用すると決めておくといいかもしれません。ただし、お風呂上りといっても水分はしっかりふき取ってからです。顔などは乾燥しやすいので、顔にも使っている人は顔から使うのが良いと思います。

 

しっかりと水分を拭き取って顔のスキンケアが済んだらボディケアの時間です。アットベリーをわきの下など黒ずみが気になるところに塗っていきますが、浸透させる気持ちで、時々手のひらでプッシュしながら塗るといいみたいです。そのまま塗っても十分に浸透の早いジェルですが、手のひらでプッシュしてみるとさらに浸透が早い気がします。ネット上でもただ塗るのではなく、押えながら塗っているという人がたくさんいました。わきの下だけでなく、Vゾーンや二の腕などにも押えながら塗っていきましょう。

朝はなかなかゆっくり時間が取れないと思うので、サッとひと塗りでも仕方がないと思います。もし、時間があるなら夜と同じようにプッシュしながら塗っていくと効果を早く実感できると思います。私は朝、着替える前に塗っています。朝はお化粧の時間などをゆっくり取りたいので、アットベリーに関しては忘れない程度、サッと塗るだけです。もう5分早く行動すれば、じっくりとケアすることができるので朝だからと手を抜かずプッシュ塗りを試していこうと思います。夏の暑い時などは、朝、着替える時点で脇汗をかいていることがあります。そんな時は汗をしっかりと拭いてから使うようにしています。ただし、注意したいなと思ったのは、汗ふきシートを使用してしまいそうになることです。市販の汗ふきシートはさっぱりして好きですが、ジェルが毛穴に浸透するのを邪魔してしまうようなので、タオルでサッと拭くだけにしています。